2016.03.22
電子情報通信学会総合大会(IEICE)企画セッション”都市と市民のための CPSの姿を描く” について
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パネル討論
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2016年3月15日(火)~3月18日(金) 電子情報通信学会総合大会が九州大学伊都キャンパスにて開催され、総合大会特別企画の一つとして3月15日(火)9:30より九州大学伊都キャンパス センターゾーン センター 1 号館 4F (1403)にて”都市と市民のための CPSの姿を描く”をテーマにセッションが行われました。
セッションでは、様々なデータを活用して、都市全体の最適化を図ると同時に市民ひとりひとりの快適さも達成しようとする「都市OS」のコンセプトによって、将来の社会システム像を描くべく、下記のいくつかの発表があり、当拠点の是久拠点長と松尾学術研究員も発表をいたしました。
(1)都市 OS に関する国内外動向
是久 洋一 (九州大学)
(2)九大 COI「都市 OS」て?実現する「共進化社会」
松尾 久人 (九州大学)
(3)オープンデータとクルマビッグデータを組み合わせたデータ駆動イノベーション
長田 祐 (トヨタ IT開発センター)
(4)モバイル行動認識の研究動向
井上 創造 (九州工業大学)
(5)パネル討論 (モデレータ:村上和彰(公益財団法人九州先端科学技術研究所))
※一部の講演資料を下記よりPDFとしてダウンロードができます。









